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ブログ/2010-03-24

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1956年の今日、マルチお笑いタレント、島田紳助生まれる!

島田紳助
  • 島田紳助は京都市出身で、京都特別観光大使を務めている。
    吉本興業所属。これとは別に「有限会社オフィス百三十アール」という個人事務所も持っている。

    多くの芸能人からは「紳助さん」と呼ばれ、同期の明石家さんまと、和田アキ子や坂田利夫ら先輩芸能人からは「紳助」と、
    くりぃむしちゅー等の中堅芸人からは「紳助師匠」と呼ばれている。

    また、羞恥心やアラジン等が歌う曲の作詞家としては「カシアス島田」を名乗っている。ただし、本人は、カシアス島田は「遠い親戚」と主張しているが。

1990年代以降、司会者として大ブレイク!!

  • 1990年にテレビ朝日系報道番組『サンデープロジェクト』の司会に起用されて話題を呼び、2004年まで14年も続き、この間にタレントとしてのイメージを大きく変えることになった。

    特に、1991年秋にTBSの春・秋の大型特番『オールスター感謝祭』がスタートし、現在も続き、毎回200人もの芸能人を5時間から6時間の長時間仕切り上げ、
    司会者としての地位を不動のものとしている。
  • 2001年には漫才大会である「M-1グランプリ」を企画し、大会委員長として審査にも参加している。
    2005年からの『クイズ! ヘキサゴン』では、羞恥心やアラジンやPaboなどのユニットをプロデュースし、自ら作詞した曲で社会に大きなブームを巻き起こしている。

    オリコン調査による「好きな司会者ランキング」では、2009年、2010年で2年連続1位を獲得している。

「続きを見る」をクリックすると、羞恥心の『羞恥心』と、アラジンの『陽は、また昇る』を動画で視聴することができます。

  •  「クイズ・ヘキサゴン」はいわば、おバカさんクイズ番組であり、あまりの馬鹿さかげんに笑い転げて楽しむ番組ですよね。
    でも、そんなバカでも必死になれば歌も歌えるし、賢くもなる、ということを示した最初のヒット曲『羞恥心』をどうぞ。


  • 長い不況が続き、深刻な失業、自殺等が渦巻く日本の社会。しかし、日本のサラリーマンは優秀なんだ、だから負けずに頑張れば、また陽が昇るんだ、というサラリーマンへの感動的な応援歌です。『陽は、また昇る』をどうぞ。

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