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ブログ/2010-07-16

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1885年の今日、日本初の駅弁が宇都宮駅で発売。

1個、5銭のおにぎり弁当~日本初の地域に諸説があるが~

駅弁
  • 1885年7月16日、この日に開業した「宇都宮駅」で旅館・白木屋が、握り飯2個とたくあんを竹の皮に包んだものを1個5銭で発売したのが最初とされている。
    現在のような折詰に入った駅弁は、1890年に姫路駅で発売されたのが元祖となっている。

    宇都宮駅で最初に駅弁が発売された7月16日を「駅弁記念日」としている
    しかし、初めての駅弁発売日に諸説があることもあり、1993年には新たに4月10日を「駅弁の日」と定め、駅弁記念日にとって代わっている。4月10日は「4」と「十」を上下に合わせると「弁」の文字に似て見えるという理由で選ばれたという。
  • 駅弁は、広義には「駅構内で販売される弁当」を意味する。しかし、最近では駅構内にコンビニが出店し「コンビニ弁当」を販売したり、駅弁業者でない企業が駅ナカ店舗で弁当を販売していることもあり、定義について議論となっている。

    ただし狭義では、駅弁とは社団法人日本鉄道構内営業中央会に加盟している業者が調製し、駅構内で販売し、かつ、米飯が入っている弁当のみを指すとしている。

    最近では、デパート催事場で「全国駅弁大会」などが定期的に開催されており、商魂たくましく営業展開されているようですが・・・・・

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